どうもこうも僕です。管理人でございます。
管理人の自己開示、ということで、つらつら書いていきます。
なぜジュニアアイドル好きなのか
かわいい女の子、みんな好きでしょ?
例えば、いわゆるロリコン趣味だとして、葉月めぐちゃんを例にするとこういうことです。

なんだろう、わかりやすくするために画像作りましたけど、こういう流れというんでしょうかね。
この「連続性」「変化」に性的な興奮を見出す自分がいるわけです。
直接的な裸とか、過激衣装ももちろん良いんですが、自分の性癖を突き詰めるとこういうことなんです。
抜き目的でなくても作業中にジュニアアイドルDVDを流してることがあって、画面の端っこで裸みたいなかっこの女の子がはしゃぐ映像流れてます(笑)。
これ書きながらもね。
個別の作品を観るにして「今、何歳くらいでどんな大人になってるのかなぁ」と眺めて鑑賞することがあります。
イマジネーションが興奮の源泉
いやー、これ、キモいと思いますよ、自分でも。
自覚してます。
「もう整理キているのかなぁ」なんて思いながらシコるのは。
「いつどんなやつに膜を破られるのかなぁ」なんて思いながらシコるのは。
普通ならアダルトビデオで、どストライクな映像を探してね、成人の女性がおっぱい出しててパコパコされてるところに興奮するんだろうと思うんですが、まぁ、趣向としてはそうじゃないんよねと。
いや、普通のアダルトビデオでも抜きますよ、僕、頻度は減ってるけど観ます。
なんか最近のAVは女優さんも身体もキレイすぎまして、映像美としてもすごいのはわかります。
おっぱいとか顔とかが整形なのか…っていうのもありますし、不自然すぎるのは萎えます。
それもあって、発射するときは断然、こういう、ジュニアアイドルの映像で出したときの感じのほうが満足感あるんすよ。
妄想のおかげかなんなのか、出る量も多い。
もっと若いとき、20代前半くらいのころは「自分はおかしいのかな」と悩みもしたんですが、最近はそんなこと考えもしなくなってきました。
いや、絶対おかしいもん(笑)。
フェチの自覚
あるとき、ああ自分ロリコンだなって思って。
その中でも、ロリコンっていうか、「変化の過程」「成長の過程」のフェチだという自覚をしましてね。

ネットに転がっていた、黒宮れいちゃんの時期比較画像です。
これでめっちゃ抜いてた時期がありました。第2次性徴の発現を含んで、前後があるわけです。
なんならこのあと、すでに処女を失っているであろう直近の画像を加えたい。

エロ同人誌に「保田塾」っていうのがあるんですけど、その存在を知りまして。
これも、まー抜けるんですわ。


言うたら、女児の裸のイラストが載ってるだけの同人誌なんですけど、科学的に成長段階だとこうっていう文献を元にした説明が入ってたりして、それがあるから最高に抜けるって気づいたんです。
そのような視点から自分を振り返ると、アダルトビデオでも、初期の頃の作品やデビュー作と最新の作品を並べて鑑賞することでも、同じくらい興奮するんですよね。
もう引退してしまっていますが、キャリアの長い女優さんで好きなところだと、
つぼみさん、2006年から2023年までの活躍。18歳から36歳まで活動していると…。


あべみかこさん、2012年から2022年までの活躍で、18歳から28歳…。


このへんはいわゆるロリAV女優のレジェンドな感じで、デビューからずいぶん長い間、活動をしているんですよね。
じゃー、大人っぽい女優さんが嫌いかっていうとそうでもなくて、
水野朝陽さん、2013年から、1度引退からの復帰があって、最近まで活動していました。


すごく好きですね、時が経つごとに、色っぽさが増していくのがなかなか良いのです。
変化というところでいうと、AV堕ちも良いですね。
仲村みうさん、由愛可奈さん、高橋しょう子さん、安井カオルさん、この4人は、どちらもグラビアアイドルとして頑張っていた、頑張っていたどころか結果を出していたキャリアがあるわけじゃないですか。
仲村みうさんなんて、14歳ですよ、芸能のキャリアスタートしたの。
それをなかったことにせずに、その延長で立派な職業として「アダルトビデオ女優やってる」っていう。
尊敬しつつも、やっぱりこの大きな変化が非常に興奮するわけですね。
結論
ということで、管理人、悟のカミングアウトでした。
とにかく、女の子の変化や成長が好きなんですよね、そこが一番抜けるわけです。
他にもいるかね、こういうひと。
いて欲しいな。
と、思いながら、このジュニアアイドル動画レビィーのホームページを更新してます。
よろしくお願いいたします。
